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発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜

発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜

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アトラクトのTL同人音声「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」のあらすじ・見どころ

どんな物語?

付き合って3ヶ月ほどになる恋人の隆之介さんと、毎日あっという間に過ぎていく穏やかな日々を過ごしています。あなたが熱を出して寝込んだ日、電話の声に異変を感じた彼が大慌てで家に駆けつけ、一生懸命看病してくれます。全快したあとは今度は彼が発熱し、あなたが看病する番になります。薬箱から取り出した風邪薬を飲んでもらうと、彼の様子が次第におかしくなっていきます。薬箱に入っていたのは媚薬だと気付いたときには、発情した彼があなたに迫ってきます。

展開とときめく場面

看病を通して距離が近づいた恋人同士の空気が、発熱の夜に一気に熱を帯びていきます。手渡した薬を飲んだ隆之介さんは息が荒くなり、いつもの明るさとは違う色を帯びた声であなたの名前を呼びます。耳元に唇を寄せて囁きかけ、吐息を重ねながらキスを繰り返します。理性を失った彼に身体を求められ、続けざまに絶頂へと導かれていきます。

お相手のキャラクター

隆之介さんは明るくて元気な恋人です。「今すぐ会いたい」「帰したくない」と素直に想いを伝えてくれ、あなたの体調の変化にもすぐ気付いて駆けつけます。普段は素直で甘えん坊な一面を見せ、発熱の夜には理性を失い、熱に浮かされたまま強く求めてきます。あなたの体を気遣いながらも、欲望を抑えきれない彼の一途さが印象的に描かれます。

おすすめしたい方

付き合いたての甘い関係や、看病をきっかけに距離が縮まる展開が好きな方に向いています。日常の中で恋人同士が自然に寄り添う雰囲気を楽しみたい方、キスや耳元の囁きを丁寧に味わいたい方にも合います。媚薬によって普段とは違う恋人の一面が見える、ドキドキするシチュエーションを求める方におすすめです。

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配信元に載っている「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」の紹介

<STORY>
恋人の隆之介とは、付き合って3ヶ月ほどが経つ。
明るくて元気な隆之介と過ごす時間はとても楽しく、「今すぐ会いたい」「帰したくない」と本音をぶつけてくる彼の愛情も嬉しくて、毎日あっという間に時間が過ぎていった。

そんなある日、あなたは体調を崩してしまい、熱を出して寝込んでしまう。
たまたま電話をかけてきた隆之介はあなたの声がおかしいことに気付くと、大慌てであなたの家に来てくれた。

一生懸命看病してくれた隆之介のおかげで、あなたは全快。
ところが今度は逆に隆之介が発熱してしまい、今度はあなたが看病することに。

薬箱にあった風邪薬を彼に手渡し、飲んでもらったんだけれど、それからどうも彼の様子がおかしくて……。

「これ、媚薬だ……、風邪薬じゃない……っ」

何で彼の家の薬箱に媚薬が?と思ったのもつかの間、発情状態の彼はあなたに襲い掛かる──

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<Character>

立川 隆之介 (たちかわ りゅうのすけ)

あなたの2つ年上 178cm 筋肉質

・あなたの彼(付き合って3ヶ月ほど)

・面倒見のいい性格で基本的には穏やか 声を荒らげて怒ることは稀

・あなたのことが大好きで、今すぐにでも同棲したい、ずっと一緒にいたいと思っている

・でも自分から告白して付き合ってもらった手前、ワガママ言うのはよくないし、自分が不規則な仕事のため、彼女には彼女のペースがあるだろうから…と我慢している

・兄が何でも屋さんを経営しており、そのお手伝いをしている
時にはスーツアクター、時にはコスプレ、
さらにはピアノやサックスなどの演奏もこなすマルチプレイヤー

・代わりのきかない仕事のため、体調管理には気を配っている

「ごめん。なんか、おかしい。今……っ。
お前の事抱きたくて、それしか考えらんなくて……っ。
おかしくなっちまったのかな……、はぁ、はぁ……っ。
あぁもう、おかしくていいから、抱きたい……っ!」

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<Truck List>

◆トラック1

彼氏の隆之介との日常は、とても楽しい。
優しくて穏やかで、男らしい所もあって。
今日もそんな彼と一緒に色んな話をしながら街を歩いていた。

仕事柄、毎日忙しいらしく、多忙な日々を送っている彼だけど、自分の事よりもこちらのことを気遣ってくれて、そういうところも嬉しい。

「……あー、てかもうこんな時間か。帰らなきゃな。さみしー」

「そりゃ思うだろ! お前は寂しくねぇの?
俺は寂しいよ。特に家に帰った直後がヤベェ。
すぐ会いたいっていつも思う」

「何で帰んないといけねぇんだろうな〜。
帰りたくねぇ〜! 帰したくねぇ〜!
この瞬間が一番寂しい」

「次もまたすぐ会おうな。約束」

今日のデートは、そんな感じだった。

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◆トラック2

その数日後。
デートの約束をしていた日だったのに、タイミング悪く風邪をひいてしまったらしく、熱がでてしまった。

「よ。今何してる?
俺今撮影終わったとこ〜。
会いてぇ〜。今すぐ会いてぇ。会いに行っていい?」

「……あれ? なぁ、なんかおかしくね?
具合悪い? 風邪引いてんじゃねぇのか?」

「熱ある? いやすぐ言えよ! 何で言わねぇんだよ?
大丈夫なのか? 薬は? 病院行ったか?」

「そっか、薬飲んだばっかならまぁ、様子見だな……。
んじゃ今からそっち行くから」

「え、じゃねぇよ! 看病する人間必要だろ!
アイスとかスポドリとか氷枕とか、そういうのいっぱい買ってくから!
食いたいもんはねぇのか?」

「大丈夫じゃねぇんだよ、何遠慮してんだ!
こういう時は頼れっつーの!」

こうして、彼が看病に来てくれることに…。

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◆トラック3

大急ぎで駆け付けてきてくれた彼は、大荷物で現れた。
食べ物や飲み物、アイス、そしてなぜかネギやオクラや毛布まで。
彼なりの心配の仕方に、あなたは心が温かくなる…

「あぁもう……すげぇ辛そうじゃん。きつかったろ。
言っていいんだからな。こういう時は。
俺、何でもするし。何でも買ってくるからさ。
欲しいもんあったら遠慮なく言えよ」

………………………………………………………………………………

◆トラック4

真夜中。
苦しくて目が覚めると、隣には彼が…。

「ああ……起きた? 大丈夫か? しんどい?」

「だろうな。さっき熱測ったら、だいぶあがってた。氷枕替えるか?」

「つらい? ああ…よしよし。側にいるからな…」

「ねーんねーんなー、ねーんねーんなー……」

即興で子守歌まで歌ってくれた彼は、ひたすらあなたの側にいた。

………………………………………………………………………………

◆トラック5

翌朝になると、熱はすっかり引いていた。

「どう? 具合は。あぁ、顔色はだいぶいいな。
熱も下がってるみたいだけど。もっかい測っとこうか。はい、手ぇあげて」

「触った感じは平熱っぽいけどな〜。どうだろ」

「よし。見せて〜。
……お、いいね、平熱。ちょっと高めだけど、もう大丈夫だろ。
よかったな、酷くならなくて。
あぁでも、病み上がりなんだから無理すんなよ。今日は休んでろ。いいな?」

あなたが解熱したことを自分のことのように喜びつつ、自分の仕事のため、一旦帰ると言う。
あなたはそんな彼に感謝の言葉を伝え、彼を見送るのだった。

………………………………………………………………………………

◆トラック6

その日の昼。彼に電話をかけてみると、彼はとても元気に仕事をしていた。
もしかしたら移してしまったりしてないかな…と心配だったけれど、杞憂に終わったみたいだった。

「体調どう? ぶり返したりしてねぇか?」

「そっか。まぁでも無理はすんなよ。ゆっくり休んで。ダラダラしとけ。な?
また夜そっち行くから」

ホッと一安心したあなたは、もう一度眠りにつく。

………………………………………………………………………………

◆トラック7

ところが、夜になっても電話が来ない。
彼に電話をかけてみると…

「ん……はぁい……」

「あぁ、もうこんな時間か……。外、暗……。
わりぃ、まだ……もう少しかかりそう……」

「ん……? あぁ、うん。ちょっと……ふぅ……。
疲れたのかも。でも大丈夫。お前は? どんな感じ?」

「そっか、ならいい。よかった、ぶり返したりしてなくて」

「あぁ……ふぅ……」

「ん? いや、何も。
あぁ、でも……ごめん、今日はそっち行けそうにないかも。
また明日……明日でもいい? わりぃ……ホント……」

なんとなく…胸騒ぎがした。

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◆トラック8

悪い予感は的中したようで、翌日になっても連絡が一切ない。
彼に電話をかけてみても、繋がらない。
電話を切り、彼の家へ向かうと──

「はぁ……はぁ……。んっ……はぁ……はぁ……」

「ん……? え……なに……?
なんでいるの……? は……?」

「ああ……待て、近付くな……」

彼の顔を見て、一瞬で分かった。
熱が、移ってしまったんだ、と…。

「はは、今度は俺が熱出すとか、情けねぇよな……」

フラフラしている彼に肩を貸し、ベッドまで運ぶ。

「あぁ、大丈夫、自分で……歩ける……。
うっ……! ああ……う〜……頭いてぇ……」

辛そうに喘ぐ彼を見て、今度は自分が看病する番だと決意した。

「じゃあ、さ。冷蔵庫の中、スポドリ入ってっから……。それ、取って……。
あと、そこの……あぁ〜……うう……っ。
はぁ、はぁ……テレビの、横の棚……。
薬箱あるから、そこの薬の瓶、取って……」

言われたとおりに薬を手渡し、ベッドに寝かせて様子を見る。
加湿も部屋の温度も完璧に調整し、彼の様子を見た。

………………………………………………………………………………

◆トラック9

ところが真夜中。
あなたは彼からたたき起こされる。

「なぁ。なぁ……起きて。はぁ……はぁ……起きて……っ」

「はぁ、はぁ、はぁ……っ、ごめん、我慢できない……っ」

あなたに覆いかぶさってきた彼は、突然あなたの唇を貪り──……

「はぁ、はぁ、ごめん。ホントはダメだって……ちゅ、ちゅっ。
分かってっけど……ちゅう、ちゅ、ちゅっ。はぁ……っ。
ダメ、もう無理……っ」

キスだけではなく、乱暴に服を脱がされ、乳首を舐められ…
何が何だか分からない中で、彼はあなたを激しく求めた。
その原因が、昨日飲んだ【薬】だとは知らずに──

(ディープキス・乳首舐め・クンニ・正常位・種付けプレス・連続絶頂・ゴムあり中出し・キメセク)

………………………………………………………………………………

◆トラック10

翌朝。
彼はすっかり良くなり、今度はあなたの方がぐったり。

「ずっと側にいてくれてありがとう。大好き…」

………………………………………………………………………………

※今作は演出として細かくトラック分けをしております。
シーンによっては非常に短いトラック(1〜3分程度)もございますが、
お聞き下さる方のお好きなトラックをピックアップしていただき
お好みに合わせて楽しんでいただけるよう細かいトラック分けをさせていただきました。
こちらも含めてお楽しみいただけますと幸いです!

総再生時間 64分57秒

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<Credit(敬称略)>

●キャスト
八神仙

●イラスト
門杜

●音声編集
Emma

●シナリオ
陽頼

●企画・制作
アトラクト

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<Attention!>

・本作はフィクションです。実在の人物・団体・出来事には一切関係ございません。
・現実世界にて風邪を引かれている際はお体のためにもまずしっかり静養されることをお勧めいたします
・本作の主人公は特殊な訓練を受けており強靭な身体を保持しているため乗り越えられた様子です。こちらを踏まえて本作は「作品」としてお楽しみ下さいませ。
・本作を無断で転載・使用することを禁止致します。発見した場合は速やかに対応させて頂きます。
・MP3版/WAV版をご用意しておりますので、お好きな方でお聞きください。
・作品の情報等はX(旧Twitter)にて公開していきますので、ぜひフォローをお願い致します!

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」の基本情報(発売日・価格・形式)

発売日2025年6月28日
サークルアトラクト
収録10本 (約65分)+α
ジャンル女性向け / 成人向け / 連続絶頂 / 恋人同士 / 純愛 / キス / 日常・生活 / KU100
品番d_614283
現在価格¥1,320

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」のデータあれこれ

  • サークルさんの作品数12作品
  • サークルさんの中での新しさ5番目に新しい作品
  • サークルさんの作品とくらべたお値段1,320円(中央値1,268円)
  • ジャンルの登録数8ジャンル
  • いちばん作品の少ないジャンル「KU100」(390作品)
  • 「KU100」×「日常・生活」50作品
  • おなじ週の新作音声124作品(2025年6月23日〜6月29日)
  • サンプル画像の数2枚

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」のお値段メモ

  • 当サイトで見た最安のお値段: ¥1,320 (2026-09-13時点)
  • いまのお値段が、記録の中でいちばんお安い価格です
  • お値段の記録をはじめた日: 2026-09-13

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」の編集部データノート

おなじ週に出たFANZA作品のなかでレビュー数が近いのは「【CP作品 / KU100】家庭教師と生徒が部屋で禁断の関係になる話【第三者視点】」、「扉を開けたら推しの声 〜その声、さっきまで聞いてたんですけど!?〜」、「手違いで男子大学生と同棲→一線超えた件【KU100】」です。「KU100」と「日常・生活」の両方がついた作品は、当サイトで50作品ご紹介しています。サークルさんの作品の中央値は1,268円で、この作品の1,320円もほぼ同じお値段です。

同じ「KU100」のジャンルからは「綺麗さとか憐憫とか宝物とか。〜全肯定オネェの欲望〜」、「【バイノーラル/KU100】不感症の私がカレのおまんこ開発で潮を吹いて絶頂するまで ポルチオ/Gスポット/膣イキ」、「セフレから恋人昇格ってありえない? 〜ドSな彼のNTRえっち〜 (CV. 一条ひらめ)」もご紹介しています。

※順位と割合は、当サイトの作品データ(2026年10月26日時点)をもとに出しています。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」について、よくいただく質問

ふたりのお話のあらすじは?

付き合って3ヶ月ほどの恋人同士が、あなたの看病と彼の発熱をきっかけに、思いがけない夜を迎える物語です。明るく元気な恋人の隆之介さんとの日常が、薬の影響で次第に甘く熱を帯びていきます。

ときめく場面はどこ?

風邪薬と思って飲んだ薬が媚薬だと気付くところから、発情した隆之介さんが襲いかかってくる場面が描かれます。耳元での囁きや吐息を交えたキス、続けざまに絶頂へ導かれる行為が中心です。

お相手はどんなキャラクター?

隆之介さんは明るくて元気な恋人で、素直に想いを伝えてくれる一途な人物です。普段は甘えん坊な一面も見せ、発熱の夜は理性を失うほど強くあなたを求めてきます。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜」はどのサークルさんの作品?

「アトラクト」の作品です。当サイトでご紹介しているこのサークルさんの作品は、12作品あります。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜」が出たのはいつ?

2025年6月28日からFANZAで配信されています。品番はd_614283です。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜」のお値段は?

お値段はFANZAで¥1,320です。お値段は変わることがあるので、最新の価格はFANZAでご確認ください。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜」のジャンルを教えてください

女性向け・成人向け・連続絶頂・恋人同士・純愛のジャンルがついています。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜」を無断アップロードサイトで聴いてもいいですか?

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜」は代金をお支払いして聴く作品です。無断でアップロードされたサイトで再生やダウンロードをすると著作権の侵害になり、ウイルスや個人情報の流出といった被害にあうおそれもあります。FANZAの正規の配信で楽しんでくださいね。

「発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、み…」のジャンル

乙女声ASMR編集部(編集長: 声月 ひなの)が、作品データベースに登録された情報からこの記事を作り、毎日新しくしています。作品の情報・価格・評価・ランキングは、FANZAが公開しているデータによるものです。掲載の考え方や訂正のお願いについては編集ポリシーを、言葉の意味は用語解説をご覧ください。

ページ更新日: 2026年10月25日